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海外の話題

1: 守礼之民φφ ★
米誌ニューズウィークは6日、仮想通貨ビットコインの考案者とされる
「サトシ・ナカモト」氏とみられる男性を探し出したと報じた。

ビットコインの生みの親がついに明らかになったかと一時大騒動になったが、
男性は報道を否定しており、考案者の正体は依然謎に包まれたままだ。

同誌は独自の調査でナカモト氏とみられる日系米国人の男性が
カリフォルニア州テンプル・シティに居住していることを突き止めたとし、
記者が自宅を訪問。

「自分はもはや何も関与していない」と語ったとして、
この男性こそビットコインの考案者だと伝えた。

同誌の報道を受けて内外のメディアが男性の自宅に大挙して押しかけ、
本人を追いかけ回す騒ぎに発展。インターネット上でも、ベールに
包まれてきた考案者がついに発見されたと反響が広がった。

ところが、男性はAP通信の取材に、「エンジニアリング(の仕事)には
もう関与していない」と説明したつもりだったのが考案者と誤解され、
最近までビットコインのことも知らなかったと主張。報道の真偽は依然不明だ。

ビットコインは「サトシ・ナカモト」を名乗る人物がネット上で
発表した論文を元に賛同者が開発したとされる。

そのナカモト氏の正体をめぐっては、大学教授や金融関係者ではないかとの
見方から、偽名が使われた可能性や、そもそもナカモト氏は実在しないと
する説まで、さまざまな憶測が市場に広がっていた。

ビットコイン考案者と報道され、記者らに囲まれる日系米国人:
http://sankei.jp.msn.com/images/news/140307/amr14030723280006-p1.jpg

ソース(MSN産経ニュース):
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140307/amr14030723280006-n1.htm

1: 本多工務店φ ★
シンガポールの警察当局は6日、
ビットコインなど仮想通貨の取引所を経営する米国人女性が死亡した件で、
死因に不自然な点があるとして捜査を開始したことを明らかにした。

警察の広報担当者は5日、ラドキーさんの死に不自然な点があり、捜査を開始したと発表したが、
「初期捜査では犯罪行為の証拠はなく」、自殺とみられている。

死亡したのは仮想通貨取引所「ファーストメタ」の最高経営責任者(CEO)で、米国人のオータム・ラドキーさん(28)。
ラドキーさんは先月26日、シンガポールの自宅で死亡した状態で発見された。

友人や同僚によると、仕事やプライベートで悩みを抱えていたという。

ファーストメタは仮想通貨の取引所を運営しており、昨年はビットコインと米ドルの交換も行っていたが、現在は取引を停止しているという。

ソース:ロイター
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA2505U20140306

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/20(木) 19:28:30.03 ID:WqhM7hG60
WWE世界タッグ王者ビッグ・ダディさん(43=米国)が18日、心臓発作で亡くなった。91年に米メンフィスでデビューし、93年にWWE入りすると、メイブル、ヴィセラなどのリングネームで08年まで同団体で活躍。206センチ、220キロの巨体を生かした攻撃で人気を集めた。10年には全日本にビッグ・ダディ・ブードゥーの名で来日し、アジアタッグ王座を獲得した。(デーブ・レイブル通信員)

 [2014年2月20日8時47分 紙面から]



http://www.nikkansports.com/m/battle/news/p-bt-tp0-20140220-1260097_m.html

1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/18(火) 15:15:17.72 ID:???
(CNN) 米サウスカロライナ州の女性が2005年に借りたレンタルビデオの
未返却を理由に身柄を拘束され、留置場で一晩を過ごす羽目になった。

CNN系列局のWYFF-TVによると、この女性、ケーラ・ミシェル・
フィンリーさん(27)は13日、ビデオを返さなかった軽犯罪の容疑で
同州ピケンズ郡で逮捕された。
借りていたのはジェニファー・ロペスとジェーン・フォンダ主演のコメディー映画
「ウエディング宣言」のVHSビデオ。ビデオ店で2005年に借りたものだった。
ちなみに同店は既に廃業している。

フィンリーさんは別の用件で同郡の保安官事務所に出向いたところ、
逮捕状があることが分かって拘束された。
逮捕状は、店の経営者がビデオ未返却を理由に要請して何年も前に発行されたもので、
保安官事務所はフィンリーさんに何度も通知を送って出頭を促していたという。
フィンリーさんは保釈手続きを待って留置場で夜を明かし、
翌14日に2000ドル(約20万円)を払って保釈された。

本人への直接取材はできなかったが、フィンリーさんを名乗る女性は15日に
フォックスニュースのフェイスブックにコメントを寄せ、夫の仕事の都合で
別の州に転居したため問題のビデオのことは忘れていたと弁明。
「私は犯罪者ではないのに、ピケンズ郡の保安官事務所では犯罪者のように
扱われた」と書き込んだ。保安官事務所からの通知は受け取っていないとしている。

ユーザーからは捜査当局の過剰反応を批判する声も寄せられ、中には
「テープの巻き戻し忘れが発覚したらどうなることか!」という書き込みもあった。

ソースは
http://www.cnn.co.jp/usa/35044050.html?tag=top;topStories
同じニュース
15 February 2014 Woman is JAILED for not returning a video she rented NINE years ago - even though the store has now gone out of business
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2560264/Woman-JAILED-not-returning-video-rented-NINE-years-ago-store-gone-business.html
 犯人のKayla Michelle Finley(27)
 http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2014/02/15/article-2560264-1B86D01C00000578-956_306x366.jpg no title

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/06(木) 14:48:39.03 ID:???0
★アイルトン・セナの愛車1992年式ホンダ「NSX」がオークションに出品
2014年02月05日(水)

出品されているのは1992年式でボディーカラーはブラック。オークションの説明によると、セ
ナの友人であり、マネジメントも行っていたアントニオ・カルロス・デ・アルメディア・ブラガが、
ポルトガルにある自宅を訪れる際にセナが乗れるよう購入したものだという。セナは当時すでに
NSXを所有しており、ポルトガル・アルガルベの自宅に保管していたが、ブラガはアルガルベに
あるNSXと全く同じ仕様の車両を用意したという。

セナの死後、今回のNSXはブラガの自宅で保管され、誰も触ることがなかった。そして、セナの
死から2年後にこのNSXは売られたが、このとき購入した人物は短期間でセナのNSXを手放し、
フェラーリを購入したという。今回の出品者がこのNSXを購入したのは17年前のことだったようだ。

公開されている画像を見る限り、内外装の状態は極めて良好で、走行距離はわずか3万1,800マイル
(約5万880km)。登録書類によると、これまでのオーナーはブラガを含めて3名だ。オークション側は、
落札価格が7万5,000ポンドから8万5,000ポンド(約1,200万円から1,400万円)になると予想している。

http://www.topnews.jp/2014/02/05/news/f1/drivers/ayrton-senna/103393.html
画像
オークションに出品されたセナの愛車だったホンダ「NSX」。写真はsilverstoneauctions.comより。
http://www.topnews.jp/_wp/wp-content/uploads/2014/02/140205113813.jpg no title

1: バーニングハンマー(愛知県) 2014/02/08(土) 00:55:48.41 ID:eWU5JDzy0 BE:550964232-PLT(12001) ポイント特典
韓国のゴミ餃子事件「日本と米国向けに充てた」で沈静化の仰天

工業団地のごみ捨て場に投棄してあった、出来そこないのタクアンを、餃子メーカーが拾ってきて、
切り刻んでアンの中に混ぜ込んだ。そうすると、歯応えが良くなるそうだ。

「ごみ餃子」は大騒ぎになったが、メーカー社長が「その分は、日本と米国向けに充て、国内販売には回していない」と発言すると、鎮まってしまった。
一体、何という国なのだろうか。

画像
http://rakukan.net/namagomi.jpg no title


■室谷克実(むろたに・かつみ) 1949年、東京都生まれ。慶応大学法学部卒。時事通信入社、政治部記者、ソウル特派員

2014/2/6
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140206/frn1402060736002-n2.htm

1: クロスヒールホールド(三重県) 2014/02/06(木) 19:13:13.04 ID:mFljNezM0 BE:1084963436-PLT(12005) ポイント特典
ロシアに君臨する鉄の男、プーチン大統領をTwitterで批判していると、
ある日突然「警告」として自分の自動車にこんなものを置かれてしまうそうです。

こちらはロシア政府を批判・風刺するツイートを掲載し続けるアカウント「@kermlinrussia」を
運営しているカーチャ・ロマノフスカヤさんがFacebookに投稿したもの。
「やつらが私たちのやってることに気付いて、反応する日がやっと来たってわけ」とコメントが付いています。

犯人は保守的な若者たちの組織で、政権から資金提供を受けていると思われる
「ナシ」と考えられていますがいったいどうやってカーチャさんを特定したのでしょうか。

カーチャさんはフランスに出張するため空港に自動車で向かい、そして帰国して自動車で帰宅。
その次の日の朝見てみるとこうなっていた、ということで「尾行がついていた」ことが予想されます。

なお警察に通報したところ、やってきた警官たちは大笑いしたりスマートフォンで撮影したりするばかりで、
このブツを撤去せずに帰ってしまったとのこと。
結局クレーン車を読んで、現在このブツはカーチャさんのアパートに鎮座しているということです。

http://www.newrepublic.com/article/116460/wooden-cock-putin-critics-car-russia

http://dnaimg.com/2014/02/05/wooden-cock-putin-critics-car-qk7/001.jpg no title

http://dailynewsagency.com/2014/02/05/wooden-cock-putin-critics-car-qk7/

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