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芸能・テレビ

1: 気になる人
 3月いっぱいで終了することが発表されたニッポン放送の「福山雅治のオールナイトニッポン サタデースペシャル 魂のラジオ(魂ラジ)」(土曜後11・30)が13日夜に放送され、 パーソナリティーを務める歌手の福山雅治(45)が放送終了の理由を説明した。

 前週の6日の放送で来年3月28日の放送をもって終了することをについて「冗談じゃないんです」と 話していた福山。番組の冒頭、終了の理由については「たいしたことではないんですが、 僕にとっては重要で、時間をかけて決断したこと」と前置きしたうえで「生での深夜放送を続けることがしんどくなってきたから」と説明した。

 終了を意識し始めたのは、2010年3月から放送されたNHK大河ドラマ「龍馬伝」で主役を 務めていたころだといい「眠いな…と。体力的にきつくなってきた」と感じるようになったという。

 「小学6年とか中学1年とか、夜になり街が眠っていく中で、自分だけは眠れない。そんななかでつながっていたのが深夜放送のラジオだった」と自らの思春期を振り返った福山。
「“つながっている感”が僕の原点。それが自分のやりたいことだったし、20数年続けてきた テーマだった。ですが、ある時期からしんどくなってきて。平たく言えば“深夜の現役パーソナリティーを引退します”ということ」と話した。

 他の時間帯での担当も打診されたというが「これをやめて他に…というわけにはいかない」とラジオ愛を強調。
終了の理由に「結婚」「大病」などの憶測も流れたが「たいした理由じゃなくてすみません」と話して笑わせていた。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/12/13/kiji/K20141213009457140.html
「福山雅治のオールナイトニッポン サタデースペシャル“魂のラジオ”」を来年3月に終了することを発表した福山雅治

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8: 気になる人 ID:UNUec2Ut0
すみません。1回も聴いたことありません。

1: 気になる人
高倉健さん レコ大の特別栄誉賞を辞退

11月10日になくなった俳優・高倉健さん(享年83)が、 レコード大賞の特別栄誉賞を辞退したことが12日、明らかになった。

レコード大賞制定委員会は、映画主題歌などで音楽界にも貢献したと同賞を贈ると発表したが、 その後、所属の高倉プロモーションから、高倉さんの信条に基づく辞退の申し出を受けたという。
同委員会は「栄誉賞の心情は変わらないが、高倉さんの信条を尊重し、受賞記録から削除した」
と報告した。

Yahoo!ニュース(デイリースポーツ 12月12日(金)19時3分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141212-00000072-dal-ent
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2: 気になる人 ID:9IPAkG5w0.net
不器用ですから

1: れいおφ ★@\(^o^)/
昨年4月に放送された住宅バラエティ番組『完成!ドリームハウス』(テレビ東京系)内で
建てられた“丸見えハウス”が、再度注目を浴びている。

同番組は、一般人の住宅建築に密着したドキュメンタリー。
2003年のスタート以降、「日曜ビッグバラエティ」枠にて不定期で放送されている。

先月29日、「某テレビ番組で匠に大胆にリフォームされてスケスケになってしまった近所の家、空き家になってた…」
とのツイートが話題に。すぐさま、同番組で建てられた全面ガラス張りの家ではないかと臆測を呼んだ。

話題の家は、埼玉県桶川市内の約150坪の土地に、建築費2900万円を投じて建てられた平屋。
Mさん家族の「お互いの気配が感じられ、開放感のあるオシャレな平屋」という希望に沿った結果、
屋根と床以外、ほぼ全面ガラス張りという大胆な家が完成した。

放送時、ネットユーザーは「プライバシーゼロ」「夏は蒸し風呂状態」「罰ゲームみたい」
「お風呂も丸見えって……」「外に見える景色がお墓って……」「夜は、埼玉中の虫が集まってくるんだろうな」
「カラスが激突しそう」などと言いたい放題。
放送後も、何者かによる「終日カーテンが閉められ、住んでいるのか不明らしい」と
いった報告がたびたび見受けられた。

しかし、くだんのツイートには、「匠」「リフォーム」と、むしろ『大改造!!劇的ビフォーアフター』(テレビ朝日系)を
連想させるワードが含まれているため、ガラス張りの家を指しているかどうかは怪しいところ。
それでも、『完成!ドリームハウス』で紹介された家が、放送後も継続して注目されていることは間違いなさそうだ。

「『完成!ドリームハウス』では、このほかにも奇抜な家が数々放送され、そのいくつかはネット上で伝説化している。

同番組は、建築家の紹介は行っていないようですが、リフォーム番組『大改造!!劇的ビフォーアフター』は、
“匠”を番組が紹介するため、過去には屋内の“段差”をめぐりトラブルに発展したケースも。
また、依頼者がテレビカメラに舞い上がり、残念な結果に終わることも少なくない。
ただこの手の番組は安定した視聴率が期待できるため、この先も定番として長く続いていくでしょう」(テレビ制作会社関係者)

“丸見えハウス”の動向に、今後も高い関心が寄せられそうだ。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20141202/Cyzo_201412_post_17916.html

1: Egg ★@\(^o^)/
2000年代前半にヒットしたバラエティ番組「マネーの虎」(日本テレビ系)。挑戦者が審査員役の社長に事業計画をプレゼンテーションし、成功したら出資金を得る――
そんな企画の斬新さが人気を博し、司会役の俳優、吉田栄作による「ノーマネーでフィニッシュです」の決めぜりふも一斉を風靡した。

 番組にはラーメンチェーン「ナンデンカンデン」の川原浩史氏や、歌手の故・美空ひばりの息子で「ひばりプロダクション」の加藤和也氏など、「虎」と呼ばれる多くの名物社長が登場した。

罵倒にめげず、萌え系抱き枕で大成功
 かつて栄華を誇った多くの「虎」だが、現在は莫大な負債を背負ったり、会社が倒産するなど苦境に立たされている。

 そんな彼らの惨状をフライデー12月12日号(講談社)が、「『マネーの虎』たち|転落後の地獄の10年を全告白」と題した特集で伝えている。

 リサイクルチェーンの「生活創庫」を経営破綻させた堀之内九一郎氏や、20億の負債を抱えて自己破産した小林敬氏などまさに死屍累々。

 一方で、かつて番組で「虎」たちに散々やり込められた挑戦者の中には、その後、成功を収めた者もいる。

「外食チェーンを営んでいた安田久氏から、『儲からない』と断言されたパスタ屋はその後、4店舗を出店するまでに業務を拡大。
番組で美少女キャラのイラストをプリントした抱き枕をプレゼンして虎たちに罵倒されたゲーム雑誌の編集者は、同人サークルの主催者として成功を収めました」(メディア関係者)

ドS整体が大ブレーク
 なかでも番組出演後に「大逆転」ともいえる人生を歩んだのが、姿勢矯正のストレッチ「スポーツストレッチ」の専門店を展開する「スリーエスグループジャパン」の兼子ただし社長だ。

「兼子氏は番組出演当時に成田空港への出店プランを提案したものの、あえなく玉砕。しかし、テレビ番組で〝ドS整体〟との触れ込みで自分で開発した
ストレッチを披露して大ブレーク。現在ではその事業で、都内に数店舗を構える会社に成長させた」(同前)

 当時とは逆の立場になった兼子氏は、最近、一部メディアの取材で窮状にあえぐ「虎」たちへのコメントを求められ、

「儲けのことしか頭になかったから限界がきたんじゃないでしょうか」
 と答えている。

 番組終了後も、「栄枯盛衰」の理(ことわり)を身をもって教えてくれた「虎」たち。今後も終わりのない人生ドラマの悲喜こもごもを体を張って、我々に見せ続けてくれることだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/9517219/
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