気になるネタブロ

気になるニュースとかネタをまったり更新します!!

科学・生物・宇宙

1: フォーク攻撃(チベット自治区) 2013/08/15 22:03:25
http://entabe.jp/news/article/2622

「サメを食べているサメ」が釣り上げられる―米大学が写真を Facebook で公開
アンドリュー梅田
2013/08/15 19:00

米国デラウェア大学 の「海洋探査、遠隔探査、生物地理学研究所(ORB Lab)」は、サメを食べているサメを釣り上げ、その写真を同研究所の Facebook ページで公開した。

ORB Lab が釣り上げたのは、体長90センチほどのホシザメ。だがこのホシザメに、シロワニと呼ばれる大きなサメが食いつ
き、結果的に ORB Lab は、ホシザメを餌にシロワニを釣った格好になった。

ORB Lab は、この日サメ釣りをしていた理由を次のように説明している。

「我々は、昨年タグを取りつけたサメの捕獲を試みていた。タグには、サメに取り付けられて以降の、サメの海中における
活動記録を示す貴重なデータが保存されている」
だが、彼らが仕掛けた餌に食いついたホシザメは、タグが取り付けられたサメではなかったという。

「この不幸なホシザメは、餌のメンハーデンを食べたいという誘惑に抗えなかったようだ。そして不幸にも、デラウェア湾
に住む最強の捕食者の餌食となった」
釣り上げられたホシザメは間もなく死んだという。だが、シロワニは元気だったため、活動記録をトラッキングするタグが
取り付けられた後、海に戻された。

今回公開された写真には、大学の研究所が公開したものとしては異例とも言える、非常に多くのアクセスがあったという。
コメントも多く寄せられており、「ナショナルジオグラフィックの表紙にすべきだ」など、その希少性を絶賛するものが目
立つ。また、「これはまるで、サメのマトリョーシカだ」といった、ユーモラスなものも見られた。

no title

サメを食べているサメ

1: セルカークレックス(北海道) 2013/07/08 09:15:14 ID:skwKWx0z0
KAGAYA @KAGAYA_11949
先ほど撮影した七夕の天の川です。上部中央の明るい星が織り姫。天の川を挟んでその左下の星が
彦星です。北海道の麦畑にて。
no title


KAGAYA @KAGAYA_11949
さきほど撮影した七夕の星空。夏の大三角の部分です。 無数の星々が輝いて光の帯に見える天の川。
右上の明るい星が織り姫。天の川を挟んで左下の星が彦星です。
no title



https://twitter.com/KAGAYA_11949/status/353870268227256321
https://twitter.com/KAGAYA_11949/status/353878141091069952

1: ヨーロッパオオヤマネコ(山梨県) 2013/06/10 14:51:13
Legendary Giant Oarfish that grows up to 50ft long and lives nearly a MILE undersea recorded in its natural environment for first time
Oarfish can grow up to 50 feet long and weigh as much as 600 pounds
Louisiana State University Scientists caught the elusive fish on camera in 2011 but only now published their findings
Oarfish live at extreme ocean depths as much as 3,280 feet below the surface

動画
http://vimeo.com/67898892

no title

no title


リュウグウノツカイ
no title

no title

no title


Read more: http://www.dailymail.co.uk/news/article-2338200/VIDEO-Scientist-believe-captured-mysterious-Giant-Oarfish-camera-time.html#ixzz2Vmy0SNtm

1: ヒョウ(チベット自治区) 2013/06/10 09:45:48 ID:X6MCFURoP
米国西海岸沖、水深2,000m以上の深海には、教室用の椅子やコーラの瓶や靴など、
多様なゴミが落ちている。遠隔操作型の水中探査機(ROV)によって撮影されたその画像を紹介。

われわれが海に捨てたゴミの多くは、ゆっくりと海底まで沈んで行き、海水に汚染物質を
放出し続け、サンゴにまとわりつき、ゴミで覆われた海底の風景の一部になっている。
深海は酸素濃度が低く、日光がほとんど差し込まず、凍りそうなほど水が冷たい。
~中略~
no title

2004年に、貨物船「Med Taipei」号がモントレー湾沖で嵐にあい、15個の輸送用コンテナを
落下させるという事故があった。現在、コンテナはモントレー海底渓谷の水深約1,300m地点に沈んでいる。
no title

カリフォルニア州南部のコンセプション岬の近く、水深4,000m弱の海底に沈む段ボール。
右側にある白い生物は、Hyalonema属の海綿で、海底に茎状部を突き刺して成長している。
no title

この「コカコーラ」の瓶は、元あった場所から遠く離れた、米国西海岸の約96km沖にある
デーヴィッドソン海山の水深約1,700m地点に転がっている。
no title

深海にある宝石サンゴの一種を覆うプラスティック。オレゴン州の沖合にある
アストリア海底渓谷、水深2,100m近くの地点にて。
no title

水深約2,400mの海に沈んだ金属ケース。今は、カニとタコの王国にある。
no title

捨てられた靴の中に隠れる岩礁魚の稚魚。カリフォルニア州南部の沖合にある
サンガブリエル海底渓谷の水深約470m地点にて。
no title

モントレー海底渓谷の水深約870m地点には、車はない。
no title

オレゴン州沖合にあるアストリア海底渓谷の水深約1,100m地点に沈むカニ捕獲用のかご。
2013.6.10
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130610/wir13061009110002-n1.htm ~ n9.htm

1: ペルシャ(愛知県) 2013/04/19(金) 19:33:58.02 ID:VWvBwl0d0 BE:1090819744-PLT(14072) ポイント特典
プラズマ1時間持続可能に 原子力機構が新電源

日本原子力研究開発機構は、国際熱核融合実験炉(ITER)向けプラズマを維持するために必要な装置の電源を開発したと発表した。
この成果により、従来技術に比べて360倍となる1時間にわたってプラズマを維持する環境づくりに成功した。原子力機構は
日立製作所の協力を得て、碍子ブッシングを繊維強化プラスチック(FRP)の筒に絶縁ガスと一緒に封入した
2重複合型絶縁ブッシングを世界で初めて開発。
http://www.shimbun.denki.or.jp/news/energy/20130325_02.html

このページのトップヘ