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科学・生物・宇宙

1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/04/16 09:57:39
 イラン人科学者が、タイムマシンを発明したと主張し、複数の欧米メディアが11日、大きく報じている。
この人物はテヘランのアリ・ラゼニ氏(27)。
命名した「アリャイェック・タイム・トラベリング・マシン」を国営戦略発明センターに登録したという。
装置はデスクトップパソコンほどの大きさで、使用者が触れることで未来に送られるという。
しかし、SF映画のように使用者自身が未来に行けるわけではないようだ。

 ラゼニ氏は「私はこの10年、タイムマシンの発明に取り組み、時間をマスターした。
使用者のアルゴリズムを測定し、98%の精度で5~8年後の未来に起こることが詳細に書かれた紙が印刷されるデバイスを発明した。

使用者を未来に連れて行くのではなく、未来を使用者のところに持ってくる機械です」と語る。
占いとあまり変わらないような気もするが、使う人によってそのすごさが浮き彫りになるとも強調する。
「政府の要人が使えば、外国との軍事衝突の可能性を予測でき、為替や原油価格の変動を予測することができる。
5年後が分かってしまうということは、ひょっとしてイラン政府が革命によって変わってしまっているという未来が出るかもしれないが、
分かっていれば事前に備えることもできる」(ラゼニ氏)

 ゆくゆくは大量生産し個人が所有できるようにしたいとしているが、友人や親戚からは「神にでもなるつもりか」と非難されているとか。

「米国は私が費やした数倍のコストをかけて似た研究をしており、近々、私のレベルに達しそうだ」と話すが、
世界に向けてプロトタイプ版の機械を発表する気はまだない。
理由をラゼニ氏は「プロトタイプを公開したら、
中国人がアイデアを盗んで、何百万人も動員して一晩でパクリ版を作ってしまうので、まだお見せできない」と話している。

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/132183/

1:名無し募集中。。。:2013/03/31(日) 23:28:22.01 ID:0
If the bee disappears from the surface of the earth,
man would have no more than four years to live.
No more bees, no more pollination, no more plants, no more man.

「もしハチが地球上からいなくなると、人間は4年以上は生きられない。
 ハチがいなくなると、受粉ができなくなり、そして植物がいなくなり、
 そして人間がいなくなる」

アルバート・アインシュタイン
405bbb13

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/02(水) 23:58:46.48 ID:faR4x+Ao0

神の視点とか頭脳がないと絶対に気づかないわからないこと
例えお前らが1000年生きても1億年生きてもわからない
自然界の真理を短い人生の間に理論として
残したって天才ってレベルじゃないよね…



http://ja.wikipedia.org/wiki/アルベルト・アインシュタイン

特殊相対性理論及び一般相対性理論、相対性宇宙論、
ブラウン運動の起源を説明する揺動散逸定理、
光量子仮説による光の粒子と波動の二重性、
アインシュタインの固体比熱理論、零点エネルギー、
半古典型のシュレディンガー方程式、ボーズ=アインシュタイン凝縮
などを提唱した業績により、20世紀最大の物理学者とも、
現代物理学の父とも呼ばれる。特に彼の特殊相対性理論と
一般相対性理論が有名だが、光量子仮説に基づく
光電効果の理論的解明によって1921年のノーベル物理学賞を受賞した。

Einstein1921_by_F_Schmutzer_2








8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 00:01:28.78 ID:u2JGX2rl0


マジレスしちゃうとアインいなくても、
特殊相対性理論の方は、すぐに解明出来る所までいってた

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1: ボンベイ(東京都):2013/02/17(日) 02:07:36.87 ID:lB0QXRIW0

隕石落下、支援や復旧が本格化 重さ1万トンに修正
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013021601001844.html
2013年2月16日 21時28分


 【チェリャビンスク共同】隕石落下で大きな被害を受けたロシア南部チェリャビンスク市では、一夜明けた16日、ロシア非常事態省の救援機が到着、医療支援や建物の復旧作業が本格化した。

 米航空宇宙局(NASA)は16日、隕石の大気圏突入前の重さは約1万トン、直径は約17メートルと推定されると上方修正した。当初はそれぞれ約7千トン、約15メートルとしていた。

 非常事態省によると、被害を受けた建物は集合住宅3724棟を含む計4480棟に達した。

 チェリャビンスク市では、千人を超えるボランティアの活動も始まった。重傷者らは特別機でモスクワに搬送する予定。

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