気になるネタブロ

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科学・生物・宇宙

1:どろろ丸φ ★:2012/10/10(水) 22:11:10.14 ID:???0

★ノーベル賞:幹細胞研究で韓国に遅れの日本、科学者育て逆転

今年のノーベル生理学・医学賞で共同受賞した英国ケンブリッジ大学のジョン・B・ガードン教授(79)はカエルのクローンに初めて成功した科学者であり、京都大学の山中伸弥教授(50)は皮膚細胞を胚性幹細胞(ES細胞)に似た人工多能性幹細胞(iPS細胞)にする方法を初めて開発した研究者だ。科学者たちは、2人の間をつないだものは、かつて韓国が世界で最も進んでいると錯覚していた「クローンES細胞」だったと言う。

ガードン教授のカエルを使ったクローン技術は哺乳動物のクローンへとつながり、黄禹錫(ファン・ウソク)博士は2004年に動物クローン技術を用いて世界で初めてヒトの皮膚細胞でクローンES細胞を作ったと発表した。韓国政府は黄教授に多額の研究費を与え、世界中の学者からは共同研究の提案が相次いだ。しかし、黄教授の論文捏造(ねつぞう)が明らかになると、クローンES細胞研究は科学界のタブーになった。クローンES細胞はヒトに成長する可能性がある受精卵を壊さなければ得られないため、倫理的な問題も大きかった。

山中教授の研究はクローンES細胞に代わるものとして登場した。皮膚細胞に特定の遺伝子だけを入れてES細胞のような状態にするため、受精卵を壊す心配がない。また、患者自身の皮膚細胞を使うため移植しても拒絶反応がない。

韓国の「黄禹錫ブーム」をうらやましく思っていた日本は、山中教授に50億円を上回る研究費を投入、世界の幹細胞研究をリードした。その一方で黄教授の研究捏造が発覚し「黄禹錫ショック」に陥った韓国では幹細胞研究への投資が米国の30分の1、日本の5分の1に落ち込んだ。 (以下略)


http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/10/10/2012101001010.html


1: バリニーズ(新疆ウイグル自治区):2012/09/17(月) 01:48:35.15 ID:vZ4mRhh90●

http://www.po-kaki-to.com/archives/5922315.html
【画像】北極の空に ”謎の穴” が開き、5つのUFOが現れる
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北極にて撮影されたという1枚の写真。空に開いた大きな ”謎の穴” からまずは2つのUFO(未確認飛行物体)が。その後連続して3つのUFOが次々と現れ、合計5つのUFOが確認されたそう。 cf1fc9cb-s

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あきた

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1: トンキニーズ(新疆ウイグル自治区):2012/08/14(火) 14:21:59.41 ID:/nzVMTQF0
http://maash.jp/archives/15406

イギリスにあらわれた最新ミステリーサークルは、「無限の結び目」
By maash
? 2012年8月13日Posted in: 世界の最新ミステリー

オリンピックのどさくさに紛れて登場したのは、ウィンチェスターの小麦畑に登場したチベット密教的ミステリーサークル。
その模様は無限をあらわす「’Endless Knot’ 無限の結び目」。
チベット仏教の信念でもあるこの模様が、国際的イベントが行われている国の畑にあらわれたというわけだ。
世界の人々が手を繋いでいるようにも見える…。
場所はCheesefoot Headと呼ばれるエリアで、A272の近く。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2187640/Intricate-crop-circles-shape-Tibetan-Buddhist-symbol-represent-perceptions-reality-carved-landscape.html




3: サイベリアン(兵庫県):2012/08/14(火) 14:23:41.56 ID:JvcQXh0Y0
穀物不足だってのに何やってんだよ



4: ヒマラヤン(チベット自治区):2012/08/14(火) 14:24:45.02 ID:sLarykym0
もはやミステリーではない



7: カナダオオヤマネコ(関東・甲信越):2012/08/14(火) 14:27:29.71 ID:KcpID3gCP
宇宙人きてたー



11: サビイロネコ(内モンゴル自治区):2012/08/14(火) 14:30:13.59 ID:yV5LUJ2UO
宇宙人は暇をもて余してるようだな



12: ベンガルヤマネコ(やわらか銀行):2012/08/14(火) 14:30:17.68 ID:rzftW6Sx0
今年の優秀作品



16: ボルネオヤマネコ(チベット自治区):2012/08/14(火) 14:36:12.04 ID:41cHHs1a0
爺さん達頑張るな。



19: パンパスネコ(千葉県):2012/08/14(火) 14:39:44.02 ID:mZLXTNIu0
すごい根気だなとは思う



22: 三毛(埼玉県):2012/08/14(火) 14:41:51.09 ID:gMsr0zO00
なぜかイギリスにしか発生しないミステリーサークル



25: ターキッシュアンゴラ(大阪府):2012/08/14(火) 14:44:48.68 ID:epwp5cTj0
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【朗報】  2045年に人間は不老不死になることが判明

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1: 黒(埼玉県):2012/08/09(木) 23:36:50.34 ID:ClkhSKqIP

ロシアで『不老不死』の研究キターーーッ!2045年には死の概念がなくなる

ロシアの研究家ドミトリー・イスコフ氏(31)は、不老不死の研究をスタート。
予定では、2045年までに人類から「死」という概念が一切消えることになり、いわゆる不老不死の状態を得る
。さて、その方法であるが突拍子も無いもので、SFの世界の話のようなものだ、
平たく言えば人間の『脳』をバックアップ、そして機械に転送するということだ。

具体的なスケジュールでは、2025年にロボットに人間の脳を転送することが可能に。
2035年にはアバターによる脳が作成、人格が注入。
2045年にはついに人類から死がなくなるということだ。つまり今から30年後には『死』という概念が消える。

映画AIにでてくるような「ヒューマノイド」型ロボットが、
自らの意思を持って自由に謳歌している時代になっているというのだ。
最も、ロボットといってももともと人間の脳をデータ化し移植したものであるから、
ロボットというよりも「元人間」といったほうがよいのかもしれない。

となると、危険なのは脳データの不正コピー。
データ化されるということは複製される可能性があるということ。
同じ人間の脳が複数コピーされれば、もはやクローン状態。
スターウォーズのクローンのようだ。そのような恐ろしい事態が来るということも視野に入れなければならない。

最も一番恐ろしいのは、移植された人間が不老不死になるとともに、
一生死ねないという苦痛を味わうことになることではないだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/6835363/

1: キジ白(新疆ウイグル自治区) 2012/08/04(土) 22:44:51.03 ID:af/UJ/Fp0 BE:850943849-PLT(12222) ポイント特典
http://www.po-kaki-to.com/archives/5807823.html

August 04, 201222:30
南極の深海675mで未知のクリーチャーが発見される(画像)

Тварь из Антарктиды-

http://extlink.blogsys.jp/livedoor/ppp_666/5807823/58064d335f100b09?u=http%3A%2F%2Fdofiga.net%2F%3Fpost%3D14020

⇒ アメリカの遠征隊らによって発見されたというこの生物。大きさは約20cmほどで、内部に収める事の出来る2cmほど
のあごを持っているそう。正体は今の所不明ですが、見た目的には多毛類(ゴカイなど)に近い種のような気もします。


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1: ベンガル(大阪府):2012/07/31(火) 19:33:37.94 ID:P4DIwefh0
深海にCO2を蓄積する「渦」、南極海で発見 英豪研究

【7月31日 AFP】地球温暖化の原因となっている二酸化炭素(CO2)が南極海(Southern Ocean)の深海に蓄積される
メカニズムを解明したと、英豪の共同研究チームが29日、発表した。
風と渦、海流の働きが重なって、CO2を吸収し深海へと
閉じ込める漏斗(ろうと)状の水の流れが生まれているのだという。

 地球上のCO2の約4分の1は海中に吸収・隔離されているが、
その約40%は南極海に集中している。水深約1000メートル
付近に数百年~数千年にわたって閉じ込められているとされるものの、
CO2がどのようにして深海にたまっていくのかは
究明されていなかった。

 これまでは風がCO2の溶け込んだ表層海水を一定海域に集め、
深海へと降下させているのではないかと考えられ
てきたが、今回研究チームは小型の深海探査ロボットを使って収集した
10年分のデータから、風に加えて平均直径
およそ100キロに及ぶ巨大な「渦」も要因の1つであることを見出した。

 論文を執筆したジャンバプティスト・サレ(Jean-Baptiste Sallee)氏は
AFPの取材に対し、「渦と風、さらに南極海の
主要な海流の3つの影響が重なり、海水の表面から海中にCO2を取り込む
幅1000キロもの下降水流が生じている」と説明した。
こうした下降水流は、南極海の5か所にあるという。

 強い風には海を激しくかき混ぜ、
海中に隔離されているCO2を大気中に解き放ってしまう効果もあるが、
今回発見した渦がこの影響を打ち消す役割を果たしていることも分かった。
サレ氏は、「このこと自体は朗報に聞こえるが、
問題はこれらの渦に対する温暖化の影響だ。
渦は止まってしまうのか、それとも強化されるのか、
全く不明だ」と述べている。

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