気になるネタブロ

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地域ニュース

1: ファルコンアロー(千葉県)@\(^o^)/ ID:HsZL115v0.net
クレジットカードが使えない飲食店が金沢でも増えています。

私の会社が今秋発刊した飲食店カタログ『金沢ベストグルメ』を例にとると、 掲載された飲食店390店のうち、なんと、139店が「カード不可」でした。

それら「カード不可」の店の特徴としては次のようなことが挙げられます。
・人気がある店 ・流行っている店
・比較的新しい店 ・オーナーが店に出ている店
などなど、です。

要するに、比較的若いオーナーが切り盛りする流行っている店、というイメージです。

何人かのオーナーに、カード不可にした理由をうかがいました。
「カード会社に手数料をとられたくないので」
「カード会社が発行する商品券を使われたくないので」
「売上は誰にも知られたくないので」
「少額で頻繁にクレジットカードを積極的に使うのは、いまは低所得者層でしょう。
ポイントを稼ぎたいのと、後日払いで。金ばなれのいい人たちを相手にしたいので」
などなど、でした。

・カード会社から不必要な影響を受けたくない⇒売掛で後日入金がいや、面倒を回避
・売上を推察されたり、把握されたりする材料を与えたくない⇒税金対策
・クレジットカードを積極的に使わない、金銭的に余裕のあるクラスをターゲットにしたい⇒顧客の選別

消費者が売り手の思惑通りに動かないように、売り手もクレジットカード会社に都合よく動かないようです。
これは、現在進行中の消費者市場の階層化にシフトした結果、文明の利器とも言えるカード決済システムをあえて拒否した、という興味深い構図。
クレジットカードは、いまや金持ちの消費ツールではなく、庶民の生活防衛ツールになりつつあるというわけです。
そのような認識をいち早く察知して対応したのが飲食業、というのも興味深いですね。
http://megalodon.jp/2014-1209-1939-33/ameblo.jp/bcewr898/entry-11962340121.html
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1: スリーパーホールド(埼玉県)@\(^o^)/
工藤会逮捕余波:やめたい組員増加中 福岡県警などが支援

組織からの離脱を望む暴力団員の社会復帰を支援するため、福岡県警は5日、福岡労働局や県弁護士会など関係11機関と「県暴力団離脱・就労対策連絡会」を発足させた。特定危険指定暴力団「工藤会」(北九州市)の最高幹部逮捕などを受け、離脱希望者が増えており、連携して就労を後押しする。

5日に県警本部であった初会合で、千代延晃平・県警暴力団対策部長は「離脱を決意する組員の最大の不安は生活。
再び組に戻さないために、社会全体で考えることが不可欠」とあいさつした。

福岡県では2012年から、福岡刑務所などが連携して服役中の暴力団員の就労を支援してきた。
しかし、県警によると、9~10月の最高幹部らの逮捕後、工藤会から「資金の獲得手段がない」などの理由で、 現役の数十人が離脱を希望している。こうした状況を受けて、県警が中心となり、情報を共有して支援にあたるため連絡会を結成した。

警察庁によると、10~13年、警察当局や各地の暴力追放運動推進センターの支援によって、全国で2440人の暴力団員が離脱した。福岡県内でも10年~今年11月末、253人が離脱したが、新たな就職先を確保できたのは13人にとどまっているという。

http://mainichi.jp/select/news/20141206k0000m040070000c.html
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします ID:Ph4Brwau0.net
4日午前6時35分頃、大阪府泉大津市の路上で、通学途中の女子中学生が、後ろから歩いて近づいてきた男に「ちょっと待て」と声をかけられ、ポニーテールにしていた髪の毛約20センチを刃物のようなもので切られた。

男はそのまま髪の毛を持って逃走した。府警泉大津署が傷害容疑で調べている。

発表によると、男は身長約1メートル80で、30歳代とみられ、黒色ニット帽に白マスク、黒色半袖Tシャツに紺色ジーパン姿だったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141204-00050055-yom-soci
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1: すらいむ ★@\(^o^)/
乱暴容疑の従業員ら不起訴に

 福岡市天神の飲食店で、女性客を店から出られないようにして、乱暴したなどとして逮捕された従業員ら3人について、福岡地方検察庁は不起訴にしました。

 この事件は今月8日、福岡市中央区天神のワッフルなどを出す店で、従業員ら2人が道を歩いていた女性に声をかけて店に招き入れ、ほかの客がいなくなったあと、 シャッターを閉めて女性に乱暴したとして逮捕されたものです。

 また、この店の経営者も犯人隠避の疑いで逮捕されましたが、福岡地方検察庁は28日、 この3人を起訴しないことを決めました。

 検察庁は、不起訴にした理由を明らかにしていません。
  http://www.nhk.or.jp/fukuoka-news/20141128/3576131.html
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1: ジーパン刑事 ★@\(^o^)/
熊本県の阿蘇中岳第1火口で起きた噴火は、25日(2014年11月)の小規模噴火のあと、
26日には火山灰を含んだ噴煙が火口から最大1000メートルまで達し、福岡管区気象台によると、
19年ぶりに噴石が確認され、火口では赤い火炎も認められた。降灰は火口東側へ約40キロの広い範囲で広がっている。
井上貴博アナ「専門家は8月の噴火以降明らかに勢いは増していると見ています」
平成に入って日本列島変動期
鹿児島大大学院理工学研究科の井村隆介准教授はこう解説する。
「温度が上ると赤く赤熱します。かなり温度の高いものが下から上がってきているのでしょう。
マグマが直接出ているか、浅いところまで上がっていると思います」

GPSなどを使った観測では、山の一部が膨らんでいるのが確認されており、
マグマの動きが活発化していると見られる。ただ、今後の動きについては、
井村准教授は「爆発的な噴火よりも火口内で火山弾が飛び交うような噴火のスタイルに変わっていくのではないか」と話す。
御嶽山の噴火との関連について、井村准教授は次のようなショッキングな話をした。
「御嶽山の噴火とは直接関連はないと思いますが、3年前の東日本大震災や阪神淡路大震災、
雲仙普賢岳、三宅島、有珠山の噴火など、すべて平成時代に入って起きています。
大きな日本列島の変動期に入ってきているのかもしれません。私たちの10~20年は長いように感じますが、
自然の中ではまだまだこれから大きな変動を経験していかなければならないと思います」
司会の夏目三久「阿蘇山の噴火については、今後もご注意ください」


http://www.j-cast.com/tv/2014/11/27221825.html
阿蘇山噴火」マグマせり上がり山体膨張!大爆発寸前か?
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1: シャチ ★@\(^o^)/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141125-00000574-san-pol
「冷たくておいしくない」と不評で食べ残しが問題になっている大阪市立中学校の給食について、橋下徹市長と市教育委員らが25日、 生徒が「ふりかけ」を使うことを認めるかどうかをめぐり、熱い議論を交わした。
塩分量など栄養バランスを重視して認めないか、 ご飯を食べさせる切り札にするか。橋下市長は「校長の裁量に委ねるべきだ」としたが、約10分の議論でも結論は出なかった。

 「ご飯を残す子が多くて…。ふりかけがあれば食べるかもしれない」。教育課題について話し合う会合で中学校教諭がこう発言すると、 橋下市長は驚いた様子で反応した。

 「ふりかけはダメなんですか」

 同市の中学校給食は弁当を配達するデリバリー方式を採用しているが、特におかずが「冷たい」「おいしくない」と不評で、 食べ残す生徒が約7割に上る。そこで切り札として浮上してきたのが、ふりかけだ。

 ただ給食は国の栄養摂取基準に従って作られており、塩分は1食あたり3グラム前後。ふりかけをつけると塩分過多になるため、 市教委の事務方は「すすめられない」と意見を述べた。

 教諭や教育委員からは「ふりかけを前提にメニューを考えては」「塩分の低いふりかけを開発するのはどうか」などと前向きな意見も出た。

 橋下市長は「ふりかけの判断ぐらい学校現場に委ねられなければ、中央集権そのものだ」と主張。専門家の意見を踏まえて協議を続けることになった。

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