気になるネタブロ

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学校・教育

1: ファイヤーボールスプラッシュ(東日本)@\(^o^)/ ID:rB41ZyCg0.net
神戸市東灘区の保育園を巡り、近くに住む70代男性が「子供の声がうるさい」として、
運営する岡山県津山市の社会福祉法人を相手取り、防音設備設置や慰謝料100万円の支払いを求める
訴えを神戸地裁に起こした。5日に初弁論があり、保育園側は請求棄却を求めた。

保育園は神戸市が認可し、2006年に開園。訴状によると、男性は保育園の北約10メートルに居住。
「子供らの声や太鼓の音などは騒音で、神戸市が工場などを対象に定めた規制基準が保育園にも
適用されるべきだ」と主張する。

更に、この地域の基準60デシベルを超える70デシベル以上の騒音が発生し、家族の会話やテレビ、
ラジオを聴くのに支障が出ると訴えている。05年7月に開かれた近隣住民への説明会以降、
男性は騒音対策を求めてきたが取られていないという。

保育園側は毎日新聞の取材に「窓やカーテンを極力閉めるなどの配慮をしている。高い防音壁で囲むのは
子供や近隣の方にとって健全な姿とは思えない」と反論している。
保育園を巡っては近年、子供らの声が騒音だとして問題になるケースが出ている。前田正子・甲南大教授(社会保障論)は
「少子化で子供の声を聞く機会が減って、余計にうるさく感じてしまう傾向がある。全ての住民に100%良い環境など
あり得ない。お互い譲れるところは譲り、気遣いや思いやりを持つ努力が必要ではないか」と指摘している。

http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20140906k0000m040059000c.html?fr=rk

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409966514/

1: 腕ひしぎ十字固め(愛知県) 2013/11/04 20:44:25 ID:BGAiM9XA0
今年もミス筑駒のレベルがやばい!
※筑駒は男子校です
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https://twitter.com/YAMIKOMA_PR/status/397319895362203648

今年のミス筑駒は座っても綺麗です。
※繰り返しますが筑駒は男子校です
no title

https://twitter.com/YAMIKOMA_PR/status/397322892767006720

1: ベガスφ ★ 2013/10/22(火) 08:25:59.22 ID:???
"立命大に100円朝定食登場 「第二のおふくろの味に」"

食生活が乱れがちな大学生に朝食をきちんと食べてもらおうと、
立命館大は滋賀県草津市のキャンパスで21日から「100円朝定食」の試験販売を始めた。

午前8時15分から25分間限定で、ご飯とみそ汁、おかず3品付き。
通常260円のところ、保護者らでつくる父母教育後援会の支援で低価格を実現した。

初日から「缶コーヒーより安い」と評判で、来春から全学に広げる予定。
担当者は「親心も詰まった朝ご飯。第二のおふくろの味として定着させたい」。

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2013年10月22日7時45分
http://www.asahi.com/national/update/1021/OSK201310210036.html

1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/10/17(木) 16:57:08.13 ID:???
小学生が喜ぶ給食メニューは、1位「カレーライス」、2位「鶏のから揚げ」、
3位「ハンバーグ」であることが、パルシステム生活協同組合連合会が10月17日に
公表した「学校給食に関する調査2013」よりわかった。

同調査は、2013年9月20日~9月26日の7日間、モバイルリサーチを実施し、
小学生の子どもを持つ30歳~49歳の母親1,000名の有効サンプルを集計した。

子どもが喜ぶ給食メニューを聞いたところ、1位「カレーライス」75.1%、
2位「鶏のから揚げ」69.0%、3位「ハンバーグ」62.0%がランクインした。
子どもの学年区別にみると、1位の「カレ―ライス」は、特に低学年で人気が高く、
79.3%と8割近くになった。
エリア別にみると、「冷凍みかん」は中国・四国地方(61.1%)、
「揚げパン」は関東地方(60.9%)、
「ソフト麺」は東海地方(47.5%)や北陸・甲信越地方(37.0%)がそれぞれ
他のエリアより高くなった。

母親自身がもう一度食べたいと思う給食メニューを聞いたところ、
1位「揚げパン」23.0%、2位「ソフト麺」15.2%、3位「カレーライス」9.1%、
4位「くじら料理」8.9%であった。
年代別にみると、「くじら料理」をもう一度食べたいとしたのは30代の5.0%に対し、
40代ではその2倍以上の12.8%となった。
エリア別にみると、「くじら料理」が人気だったのは、近畿地方(19.9%)と
中国・四国地方(20.8%)で、それぞれのエリアの1位となった。

母親が学校給食を通じて、子どもに何を「身につけて欲しい」「学んで欲しい」と
期待しているか聞いたところ、「食べ物の大切さ」82.9%が最多となり、次いで
「食事ができることへの感謝の気持ち」74.1%、
「『いただきます』『ごちそうさま』の挨拶」71.1%、
「食材の栄養、栄養のバランス」64.7%、「正しい食事の作法」51.8%が続いた。

最後に、学校に給食は必要だと思うか聞いたところ、「必要だと思う」が
95.7%となり、ほとんどの母親が給食の必要性を感じている結果となった。

ソースは
http://resemom.jp/article/2013/10/17/15623.html
“子どもが喜ぶ給食メニュー”というグラフ
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以下略

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