気になるネタブロ

気になるニュースとかネタをまったり更新します!!

経済・企業

1: アンクルホールド(千葉県)@\(^o^)/ ID:sG38H89/0.net
■ニュースアプリ「グノシー」赤字13億9300万円 強気の拡大戦略、成功と失敗の分岐点にある
スマートフォンにひとつのアプリを入れておけば、新聞や雑誌をはじめインターネット上で
配信されているニュースがまとめて読める。こうした「ニュースアプリ」が続々と誕生し、利用者を増やしている。
中でも「グノシー」は、大々的にテレビCMを流して知名度を上げ、
拡大路線をひた走る。ただ「ネットでニュース配信」は新しいビジネスモデルとは言えないだけに、
「次の一手が欲しい」と専門家は指摘する。

■販管費16億2980万円と目立って多い
 当期純損失13億9300万円と、巨額の「赤字決算」を発表したグノシー。
2014年8月29日の官報に掲載された、同社第2期(2013年6月1日~14年5月31日)の
決算公告で確認できる。さらに、売上高が3億5900万円なのに対して、販管費が16億2980万円と目立って多い。
グノシーは2012年11月創業で、ダウンロード数は14年6月時点で約400万件と、
ニュースアプリの代表格だ。14年3月にはKDDIと業務提携を発表して資金提供を受け、6月にはさらに12億円の出資を得た。

KDDIとの提携のタイミングで「ニュースアプリ初」というテレビCMの放送をスタート。
グノシー共同最高経営責任者(CEO)の木村新司氏は、4月28日付の日経MJのインタビューで
CM開始の意図について「ユーザー数を飛躍的に拡大する時期に入った。3月からサービスを、
より一般的なものに方向転換した」と説明している。また木村氏は、「10億円以上とされる増資分」の
「8割以上を広告宣伝費につぎこんだ」と明かした。こうなると決算公告にある
「販管費16億円」のうち大部分は、広告宣伝費とも考えられそうだ。

http://www.j-cast.com/2014/09/01214683.html

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409592171/

1: Hi everyone! ★
 牛丼チェーン最大手「すき家」の過剰労働問題をめぐり、ゼンショーホールディングス(HD)の第三者委員会(委員長・久保利英明
弁護士)が7月31日提出した調査報告書。かねて深夜の「ワンオペ」と呼ばれる1人勤務体制は知られていたが、従業員への匿名
アンケートなどに基づく報告では、その労働環境の過酷な実態と背景が詳しく指摘された。

 「理不尽なことが多い。サービス残業が多く、未払いになっている」

 「年末親に会い、20キログラム痩せてみてられない、辞めてくれと頼まれた」

 「居眠り運転で交通事故を3回起こした。人が取れず、金曜から月曜は回転になる」

 事業会社のゼンショーを2013~14年に退職した社員らが上げた“悲鳴”の一部だ。「回転」とは、店舗での24時間連続勤務を指す
同社独自の隠語で、調査委がヒアリングした現場社員の大半がこれを経験していた。恒常的に月500時間以上働いていたり、多忙で
2週間帰宅できなかったりした従業員もみられたという。

 その一因が、定着率の低さによる社員の慢性的な不足だ。すき家の今年4月の店舗数は1986店と3年前より414店増えたが、
契約・シニアを含めた社員数は9人増の584人とほぼ変わっていない。

 新卒社員の離職率は、10年入社組の約33%から11年組の約40%、12年組の約46%と年々悪化していた。

 退職社員らの“悲鳴”は会社側も把握していたはずだが、是正されなかった。その背景には、1982年の創業からわずか30年で
外食最大手に急成長した同社の企業文化がある。

 調査委の久保利委員長は「会社が短期間で急成長を遂げた成功体験から、創業メンバーら経営幹部の間に長時間労働を容認する
考え方が根強く、法令を軽視していた」と指摘した。

 報告書では、深夜時間帯の「ワンオペ」についても厳しく言及。強盗事件の頻発の頻発で社会的批判が高まったことをうけ、ゼンショー
は2011年に複数勤務態勢へ改善する方針を発表したが、「3年近くそれを実行していない会社の対応は問題だ」「店舗が不衛生になり、
あまりにも客を待たせる」と批判した。

 ワンオペ解消について、会社側は「2人体制を目指しているが、今のところ半分しかできていない。1日も早く100%にしたい」
(興津龍太郎・ゼンショー社長)と会見で述べたものの、時期については「1日も早く適正な人員配置ができるように努力する」と
繰り返すのみで、明快な答えを示さなかった。

 ゼンショーHDの小川賢太郎会長兼社長は「『人手が足りなければ店を閉めろ』というのは乱暴な話だ。1店舗で働く人は15~20人
おり、彼らにとってかけがえのない職場でもある。従業員やその家族からは店を開けてくれという声もある」と釈明。

 さらに「ワンオペは、時間当たり売上高に対する適切な労働力投入、という考え方だ。クルーを増やせば顧客満足度が上がり売り上げ
も上がるが、経営が立ちゆかなくなっては(元も子もない)」と本音をのぞかせた。

 「『顧客第一主義』を貫いてきたが、『従業員満足度』とのバランスが欠けていた」と反省し、「すき家以外の『ココス』や『はま寿司』など
グループ3千店についても『問題があるのでは』という観点からチェックを進めたい」と語る小川氏。年間4600億円以上の売り上げを誇る
外食最大手として、業界をリードする是正の取り組みが求められる。

ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140802/biz14080210000001-n1.htm

http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1406989192/

1: フロントネックロック(神奈川県)@\(^o^)/ ID:iOIbulWD0
sssp://img.2ch.sc/ico/002.gif
「すき家」の過酷な労働実態 明らかに

大手牛丼チェーンの「すき家」を展開するゼンショーホールディングスの第三者委員会は、
「すき家」の過酷な労働実態を明らかにする調査報告書を示しました。

報告書によりますと、「すき家」の一部の店舗では恒常的にひと月、500時間以上の労働を強いられたり、
2週間、家に帰れないという状況があったと指摘、その上で、過酷な労働環境で、現場は「法令違反状況に至っていた」と結論付けています。

「一部過重な負担で、非常に経営としても遺憾で、本当に反省している次第です」(ゼンショーHD 小川賢太郎 社長)

これに対し、ゼンショーホールディングスの小川社長は、このように述べた上で、「労働時間の管理体制が甘かった」という認識を示しました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2263414.html

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406803372/



大津欠陥マンション訴訟専用サイトもご覧ください。
URL:http://daikaku-saiban.com/
大津京ステーションプレイスは、平成21年11月に南海辰村建設が施工した分譲マンシ
­ョンです。
これまでに第三者による専門家や有識者の調査において数多くの欠陥があるこ
­とが判明致しました。
建築主は(株)大覚だそうです

平成26年5月16日発売の週刊誌フライデーに大津京ステーションプレイスの欠陥問題が
「南海電鉄の大欠陥マンション」として掲載されたそうです。

http://friday.kodansha.ne.jp/archives/13742/

業者間のやり取りはわかりませんが一番の被害者は購入された方ですね
設計図以前に最上階が水漏れカビだらけとか台風程度でガラスが飛んだり等、そんな施工会社は普通はありえないでしょう

1: ぱぐたZφ◆FdDsU0B5ivx5 ID:a9yQ2rngx
★【緊急スクープ】与沢翼が破産をfacebookで報告「資金が完全にショートしました」

2014年4月26日、実業家であり、同時に株式会社フリーエージェントスタイルの代表取締役会長・与沢翼さんが、
自身のfacebookにて「資金が完全にショートしました」と報告。つまり破産状態であることを世間に対して伝えた。

与沢さんといえば豪快でゴージャスなキャラクターが売りの人物。華やかな生活をしていると認識していたが、
内情はそうでもなかったようだ。与沢さんはfacebookで次のように語っている。

「2013年8月期決算の法人税、住民税、及び事業税2億5千305万の支払いのうち約1億1千万円並びに2012年
8月期の修正申告分の税として8940万7200円を追加で計約2億円支払い、並びに2014年8月期決算予定納税の
一部を支払い、フリーエージェントスタイルの資金が完全にショートしました。そのため、今日時点において、
既にフェラーリ、ロールスロイス、ベントレー3台を売却し、住宅なども全て解約しております」(引用文)

「誠に愚かすぎて、弁明の余地もない状況です」、「これからはただの何もない与沢翼として発言していきます」、
「もう金への執着はありません。散財をすることもありえません。生きてるだけで幸せです」とも書き込みしている。

この破産した現状を謙虚な態度で真摯に受け止めている様だ。彼らしくないと言えばそうかもしれない。しかし、
現状を受け入れる器の大きさがあれば、与沢さんの再起は早いかもしれない。
〈以下略〉

ソース
ガジェット通信
http://getnews.jp/archives/566018

http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398515981/

1: 名無しさん ID:fftlSuTSf
ヤマダ電機 も赤字撃沈
ネット通販の猛威

「想定を上回る低迷だった」。
中間連結決算で41億円の最終赤字となった
ヤマダの岡本潤専務はこう無念さをにじませた。
中間期としては初の赤字計上。

ヤマダの赤字転落の真の要因は
ネット通販との競合との見方が多い。
「低価格」と「安心価格保証」を武器に
業績を伸ばしてきたヤマダだが、
その武器がネットにはね返され、
自身に経営ダメージを与え続けているためだ。

実際、今年5月には価格比較サイト
「価格.com」にデータ提供を始めたが、
店舗に価格設定などの裁量権を持たせた結果、
「行きすぎた安売り」(岡本専務)が生じ、
利益率を押し下げたとしている。

http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1312/03/news042.html

http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1395585562/

1: ◆ENPDAsv5PuwA @ターンオーヴァーφ ★
東京チカラめしのメニューが暴走しまくり 大量閉店ウラで大迷走?

※魚系の新メニュー。
no title


※一部には評価の声もあがった焼き牛重。590円。
no title



なにかとインターネット上を騒がさせてきた、三光マーケティングフーズが経営する「東京チカラめし」。
当初は290円の安さとジャンキーな味わいの「焼き牛丼」で、業界に旋風を巻き起こしたが、
最近では大量閉店が続いており、これまた話題になっている。

閉店数ばかりが注目されているのだが、最近の東京チカラめしのメニューは、
チカラのかぎり迷走していたのはご存知だろうか?
ファンを仰天させたのが、まずは「魚」系メニューだ。
昨年には突如として「鮭の塩焼き定食」「さばの塩焼き定食」「さばの味噌煮定食」をリリース(550円)している。
筆者の知人のチカラめしファンは、

「たしかにふっくらして美味しかったんですが、僕らがチカラに求めていたのは他の牛丼屋にはない、
圧倒的なジャンクな美味しさ。魚の優しい味わいじゃないんですよ…」

と語っていた。

また他も迷走メニューがある。それはやはり昨年リリースされた「焼き牛重」。
ざっくり言えば焼き牛丼をお重につめて、山椒や大根おろしなどの薬味がたくさんついてくるというもの。
しかし、価格は590円で、焼き牛丼の2倍近い値段だったのだ!

「ご飯の盛りも少なく、逆に焼き肉部分のジャンクさが際立ち、僕ら好事家には人気でしたが。
一般の人でしたら、なんじゃこりゃ?となった可能性はありますね。
値段はファンにも一般人にも高いと不評だったとか」(前出ファン)

迷走、暴走と言ってしまったが、可能性を追求しているわけだし、味の求道者とも言える東京チカラめし。
もうひと踏ん張りしてほしいところだ!
http://mogumogunews.com/2014/03/topic_5950/

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