気になるネタブロ

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いい話・ほのぼの

1: 気になる人
2014年12月10日、マサチューセッツ州ベリングハムにある玩具販売店・Toys“R”Us(トイザラス)にて驚くべき事件が起こった。
店舗を訪れた一人の老婦人がオーナーを呼び出し、店に残っていた約150人分の顧客の未払い代金を一人で完済したのだ。その金額は約2万ドル(およそ240万円)。関係者の間では、彼女こそ本物のサンタクロースだと賞賛の声が上がっているという。

アメリカの小売店では、Layaway(レイアウェイ)と呼ばれるサービスを導入している所が少なくない。レイアウェイとは、簡単に言えば商品を分割払いで購入できるシステムのことだ。顧客は最初に頭金を払い、その後数週間~数か月間かけて残金を支払う。完済すれば、取り置きされていた商品を受け取ることができる。子供におもちゃを買ってあげたくてもあまり経済的に余裕のない家庭にとって非常に重宝するサービスだ。

今回トイザラスに現れた老婦人は、見ず知らずの顧客のレイアウェイ残金を全て一晩で完済した。オーナーが理由を尋ねると、「みんなのローンが無くなれば私も安心して寝られるもの。」と気さくに笑ったという。驚くべき経済力と優しさの持ち主である。

店舗からその知らせを聞いたご両親はマスコミの取材に対し、「最初は冗談と思ったけど、事実だと知って思わず泣きそうになってしまったわ。うちのレイアウェイ残金は50ドル(およそ6000円)だったけど、 我が家にとっては大金だったもの。本当に感謝してるわ。」と語っている。

ちなみに、老婦人の情報は本人の意向で公開できないという。地元に住んでいる「リンダ」という名前の女性だと噂されているが、その詳細は不明である。

実に驚くべきニュースだが、実はアメリカではこの類の慈善活動が頻繁に行われている。ニューヨークやフロリダでも今回と同様のケースが報告されており、クリスマスの恒例イベントとなっている。

日本でもこうした活動が広まることを切に願いたいものである。

―海外の反応

・なんて素敵なニュースなんだ!世の中こういう話題ばかりなら良いのにね。
・俺もこういう事してみたいなぁ。
・たかが玩具だけど、ご家族にとっては本当に助かるよね。
・本当に素晴らしい女性だよ。彼女はもっと賞賛されるべきだ。
・並の経済力じゃないね、この人。うらやましい限りだよ。
・こんなことに使う金があったら、ホームレスに恵んでやれよ。
・じゃあ、お前が募金すればいいだろ。
・我が家も子供におもちゃを買う余裕が無くて困ってるんだよ。うちにも彼女みたいな人が来てくれないかなぁ。
・レイアウェイはやめとけ。ちゃんとお金を貯めて一括で購入した方がいいぞ。余計な手数料を取られるだけだからな。
・確かに素晴らしい話だとは思うけど、レイアウェイに頼らなきゃ買えない高額なおもちゃが多すぎるっていうのがそもそもの問題だよね。
http://www.reddit.com/2p7aas/

no title

1: 気になる人 ID:234DYVMS0.net
落札メダル返却理由は…ロシア大富豪の「恩返し」
テレビ朝日系(ANN) 12月14日(日)0時38分配信

 ノーベル賞のメダルを5億円で落札した人物の粋な計らいです。

 DNAの二重らせん構造を発見し、ノーベル賞を受賞したアメリカの研究者、ジェームズ・ワトソンさん(85)。
そのノーベル賞のメダルは、経済的な事情でオークションに出品されました。これを約5億円で落札したのは、 ロシア人実業家のアリシェル・ウスマノフさん(61)。そしてなんと、メダルはワトソンさんに返却すると発表したのです。
 ロシア人実業家、アリシェル・ウスマノフさん:「ワトソンさんの功績は、父親の死因となったがんの研究に寄与した。メダルは手にする価値のある人物のもとにあるべきだ」
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20141214-00000004-ann-int

no title

6: 気になる人 ID:V0l+aWAr0.net
また売れる

54: 気になる人 ID:+xOCH2iS0.net
>>6
おいw

80: 気になる人 ID:rk2+4nl80.net
>>6
ワロタ笑

1: アトミックドロップ(東日本) ID:RnaL3QVF0
津波で不明の娘、10年前書いた手紙が両親へ
「この手紙が届く頃は、お父さん、お母さんはもう孫がいるのかな?」――。

東日本大震災の津波で行方不明となった岩手県大槌町臨時職員の娘(当時26歳)から今年1月、
父親(59)と母親(51)宛てに1通の手紙が届いた。2004年に訪れた愛知県で、10年後に届くよう娘が
したためたもの。思いがけなく届いた手紙で娘の気持ちを初めて知った父親らは、「しっかり生きねば」と
心に誓っている。

娘は03年に高校を卒業し、バスガイドとして京都府のバス会社に就職。その後、大槌町に戻って町の
臨時職員になった。震災時は町役場にいて、津波にのまれたとみられる。

自宅は被害を免れ、両親も無事だったが、娘は見つからず、両親は約半年後に痛恨の思いで死亡届を出した。
娘に町に戻ってほしいと思っていた父親は悲しみに打ちひしがれ、「いつ死んでもいいと思う日もあった。
大槌に呼び戻さなければよかったと悔やんだ」。
仕事を終えて帰宅した父親が、自宅のポストに白い封筒を見つけたのは今年1月12日。「どっかで生きてるのか」。
まさかと思いつつ封を開けると、中には一日も忘れたことのないきちょうめんな字で書かれた便箋が2枚。
バスガイドだった04年1月10日に、愛知県犬山市の博物館「明治村」で、手紙を10年間保管して届ける
サービスを利用して出されたものだった。

http://news.livedoor.com/article/detail/8590322/

1: ラ ケブラーダ(岡山県) ID:JQmHuRKI0
【ネットで話題】ディズニーランドが発行した、16年越しのファストパス

画像
no title


2月の終わりに、ディズニーランドに行った女性のつぶやきと写真が話題になっている。
3/1の16時時点で10、000超RTされたその内容とは、、、(「夢から覚めたあみたす」様からの
ご提供写真です)

『ディズニーで一番感動したのは、私が小さい頃、身長が足りなくて乗れなかったときにキャストの
人がくれたこのチケットが、16年後に使えたことです「大きくなりましたね!」って言われた
ほんま夢あるなぁと思った!! 』

ツイッターでの声
「えぇ話やなぁ。」
「これ、これですよ。こういう事をやってしまう精神こそがディズニーというか、アメリカなんですよ。
恐らくロッテワールドその他のテーマパークに欠けているもの。にしても、16年間よく持っていました。」
「いまだにもってて使えるかどーかわからなかったので知れてよかったです\( *´ω`* )/」

http://news.nicovideo.jp/watch/nw970912

1: そーきそばΦ ★ 2014/02/16 22:01:14
2月14日からの大雪で、東名や中央など高速道路で車が立ち往生する事態が相次いだ。
現在も各地で混乱が続いているようである。
そんな中、『Twitter』に投稿されたヤマザキパンの配送車の対応が賞賛を受けている。

16日の朝、
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昨日、ヤマザキパンさんのドライバーの方に差入れ頂きました。 「好きなだけ持ってってよ!」と。
今は談合坂SAで規制解除待機中、大事な食事となっております。 ありがとうございました。
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というツイートとともに雪の中でヤマザキパンのドライバーが配送車からパンを下ろして並べ、
他のドライバーの方々がそれを貰っているところと思しき画像をアップ。
同日夕方の段階で1万5千件以上のリツイートを集めていた。

まとめサイトなどにも転載され、
「太っ腹だな」「ヤマザキは311の時も食料の無いところにパンを配ってくれた」
「震災の時も地元工場の在庫ガンガン出してたからね」
「やなせたかしの魂を受け継いだヤマザキパンマン…現代のアンパンマンやで…」
といった賞賛のコメントがとりあげられていた。

一方で「会社と連絡してそうしたんだろ
前はコンビニの配送車が配ってたしイメージアップになる」
「捨てるくらいなら好感度上げるために配れ、って指示なんだろうけど
こういう状況では本当ありがたいわな」といったような意見もあるようだ。

ソース ガジェット通信
http://getnews.jp/archives/516082
※画像は『Twitter』より
http://getnews.jp/img/archives/2014/02/yamazaki.jpg no title



1: マスク剥ぎ(関西地方) 2013/09/29(日) 17:03:39.35 ID:dQ0VzmDY0 BE:1442465287-PLT(12231) ポイント特典
TDRの幸せ87話、妊婦と夫に案内係が…


東京ディズニーリゾート(TDR、浦安市舞浜)のゲスト(来場者)やキャスト(従業員)が、園内で経験した幸せな話を集めた「30年のハピネス」(講談社)が好評だ。

 東京ディズニーランドの開園30年を記念して発行された初の公式エピソード集。今月4日に発売されたがすぐに増刷が決まった。
ゲストにリピーターが多いことで知られるTDR。エピソードからはその理由の一端がうかがえそうだ。

     ◎

 妊娠5か月の女性が、夫と2人で園内のレストランを訪れた。妻のバッグにはマタニティーマーク。これを見た案内係が、
「3人でご来店ですね」と話しかけてくれた。この言葉で、夫婦は一日中、幸福な気分で過ごすことができたという話。

 「ハピネス(幸福)」をテーマに編集部が月刊誌上で投稿を呼びかけ。TDRを運営するオリエンタルランド社も協力し、
ゲストから約600話、キャストから約150話のエピソードを集めた。その中からよりすぐったエピソード87話が掲載
されている。子どもにも読みやすいように、漢字には全てルビが振られている。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130929-OYT1T00233.htm?from=main7

くだらなすぎワロタw

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