気になるネタブロ

気になるニュースとかネタをまったり更新します!!

ドラマ・映画・小説

1: れいおφ ★ 2013/04/29 11:16:38
武井咲主演の『お天気お姉さん』(テレビ朝日系)が、午後11時台の深夜帯でありながら 初回視聴率11.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と好スタートを切った。
これまでの主演ドラマが軒並み低視聴率で終わっているだけに、武井本人も今回はかなり気合を入れているそうだ。

そんな意欲的なムードに、水を差しているのが女子アナウンサー役で出演している佐々木希だという。
「『演技仕事で展開していく』という事務所の方針があり、これまで出演していたバラエティ番組をすべて降板してドラマ中心の活動にシフトしました。しかし、頭があまり良くないようで長い台詞を覚えられない。
カンペを出せばその漢字が読めずにNGを出してしまう。それに加えてあの演技ですから、現場スタッフは『佐々木と仕事したくない』という人が多いんだとか。

それでも、多数のCMに出演していてスポンサー受けもいいので使わざるえない。
そこで今回のドラマの出演にあたり苦肉の策として考えられたのが、カンペを読んでも不自然ではない女子アナ役。それにもかかわらず、NGを連発しているそうです」(ドラマ制作スタッフ)

なんでも佐々木は読めない漢字が多いようで、カンペすら満足に読むことができないのだという。
そのため武井の士気も下がり始めているようだ。

「武井はハードスケジュールと低視聴率のレッテルを貼られたことで、去年は鬱気味になっていたんです。
それで所属事務所は記者会見などの仕事をセーブして、武井の体調と精神面のケアを優先してきた。
そして今回、まずまずの視聴率を出せたことで武井本人も元気になり始めていた矢先に、佐々木のミスのせいでリズムが狂っている。『鬱が再発したらどうするんだ!』と武井の事務所スタッフはお怒り気味だとか」(テレビ局関係者)

佐々木もそんな周囲の反応を察しているのか、撮影が進むにつれ肌荒れが悪化しているという。
「佐々木なりにストレスを感じているのかもしれませんが、美しさだけが売りなのにこれで肌荒れまでされたらタレントとしての価値が暴落しますよ。
せめて肌のケアぐらいはしっかりしてほしいですね」(前出のドラマ制作スタッフ)
佐々木にとっては女優業の正念場となりそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/7633096/

1: れいおφ ★ 2013/05/02 09:22:00
龍谷大学が公開しているFacebookページで「僕は友達が少ない(仮)」
というタイトルの映画がエキストラを募集していることが話題になっている。

龍谷大学ではこれまで、テレビドラマや映画のロケ地としてキャンパスを貸出したり、
製作側に代わり学生のボランティアエキストラを募集するなど、
様々な形で映画製作の支援を行ってきた。
今回ボランティアエキストラが募集されているのは「僕は友達が少ない(仮)」と
「幕末高校生(仮)」の2タイトル。

<エキストラ募集中作品>
幕末高校生(仮) 製作:東映 公開:2014年公開予定
僕は友達が少ない(仮) 配給:東映 制作:TIMES IN 公開:2014年公開予定

なお、この件について、現時点では両作品ともオフィシャル情報は発表されていないが、
「幕末高校生(仮)」に関しては、三重県伊賀市の上野商工会議所などで作る
フィルムコミッション「ロケーションナヴィゲーター伊賀」がこちらもエキストラの募集を
行なっており情報はほぼ確実。
そのため、「僕は友達が少ない(仮)」についても情報の信ぴょう性は高いものと見られる。

http://news.livedoor.com/article/detail/7641076/

画像
no title

僕は友達が少ない
http://www.tbs.co.jp/anime/haganai/

1: なまコンφ ★ 2013/05/10 21:46:18
4月25日にスタートした『タンクトップファイター』(TBS系)もまた、「巨乳が揺れすぎ」と話題だ。
『タンクトップファイター』の主演は、元AKB48の小野恵令奈(19)。連続ドラマ初主演作で、タンクトップ姿で戦う「賞金稼ぎ」の美少女を演じている。
格闘技に精通している女性という設定のため、1カ月間かけてアクションを猛特訓したという小野は、記者会見で「アクションドラマは、女の人がやるとなると、アイドルとしてかわいいも
のをイメージされますが、“本気”で熱く演じさせていただいています」と話した。その言葉通り、毎回盛り込まれる女性ゲストとの対決シーンではかなり本格的なバトルを展開している。

 しかしアクションシーン以上に注目されているのは、彼女が奮闘するたびに、タンクトップから飛び出さんばかりに揺れる巨乳。AKB時代から推定Eカップのバストで有名な小野、10代半ばでリリースした水着写真集は、若くして男心を包み込むような豊満な女体と屈託ない微笑み満載で、「菩薩の域」と絶賛されていた。
今も豊満ボディは健在で、何もしていないシーンでも胸元は常に谷間が覗く。薄い生地のタンクトップの下で、上下左右に弾け飛ぶバストは「深夜ドラマならでは」のみどころだ。(抜粋)
http://news.livedoor.com/article/detail/7656426/

番組の模様
no title

no title

1: かばほ~るφ ★ 2013/05/07 10:10:21
<ガリレオ>4週連続20%超えで好調キープ  5月7日(火)10時4分配信

歌手で俳優の福山雅治さんが6年ぶりに主演を務めている“月9”ドラマ「ガリレオ」(フジテレビ系)の第4回が6日に放送され、平均視聴率は20.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。
4月15日に放送された初回の平均視聴率は、今年放送されたドラマで最高の22.6%(同)、4月22日放送の第2回が20.5%(同)、4月29日放送の第3回も21.1%(同)を記録しており、4週連続で20%以上の高視聴率記録を更新した。民放の連続ドラマで4週連続20%超えは11年に放送された「家政婦のミタ」 (日本テレビ系)以来、2年ぶりの記録となった。

ドラマは、福山さんが演じる変人の帝都大学物理学科准教授・湯川学とその新パートナーとなった吉高由里子さん演じる警視庁貝塚北署の新人刑事・岸谷美砂が難解な事件に挑んでいくミステリー。
累計で950万部を発行している東野圭吾さんのミステリー小説「ガリレオ」シリーズが原作で、
07年に放送されたドラマの続編。

元プロ野球選手の古田敦也さんが出演した第4話は、湯川(福山さん)が戦力外通告を受けたプロ野球選手を物理学を用いて復活させようと奮闘する。
所属球団が決まらない元エースの柳沢忠正(田辺誠一さん) と練習パートナーの宗田祐輔(古田さん)が、湯川の論文を読んで復活のヒントを得ようと協力を要請するが、同じころ柳沢の妻・妙子(中田有紀さん)が実家の謎の火災で一酸化炭素中毒死する という事件が発生。柳沢を物理学でカムバックさせることに情熱を傾ける湯川は、自ら美砂に捜査協力を 申し出る……という展開だった。ドラマはフジテレビ系で毎週月曜午後9時に放送。(毎日新聞デジタル)

Yahoo!ニュース(まんたんウェブ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130507-00000001-mantan-ent

1: かばほ~るφ ★ 2013/05/14(火) 10:09:05.79 ID:???0
福山雅治主演“月9”「ガリレオ」 ついに大台割れ 5話は17・9%

福山雅治(44)主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ガリレオ」(月曜後9・00)の第5話が13日に放送され、 平均視聴率が17・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが14日、分かった。

初回22・6%、第2話20・5%、第3話は21・1%、第4話は20・9%と4週連続で20%を超えていた同作。
前回から3ポイントダウンして、5週目にして初めて大台を割り込む形になったが、以前好調をキープしている。
5話までの平均は20・8%。

東野圭吾のベストセラーミステリーシリーズを原作とし、07年に同枠で放送された第1シリーズは最高24・7%(初回) と大ヒットした。08年には映画「容疑者Xの献身」として映画化もされた大人気シリーズの続編。福山は今回も 頭脳明晰ながら偏屈な天才物理学者・湯川学を演じる。今シリーズでは、湯川の相棒を務める女性刑事を、 柴崎コウ(31)演じる女性刑事・内海薫から吉高由里子(24)が演じる岸谷美砂に変更。

第5話には、桐谷美玲(23)と桐谷健太(33)はゲスト出演した。第5話は、若菜(桐谷美)という女性が殺人未遂事件の被害者となり、美砂(吉高)は捜査を開始する。
自宅で何者かにハンマーで頭を殴られた若菜は一命は取り留めたものの、生死の境をさまよっていた。
第一発見者は夫の知宏(桐谷健)で、若菜の危機を感じたという長野に住む若菜の双子の妹・春菜(桐谷美=2役)からの電話で帰宅したところ、倒れている
若菜を発見したという。美砂は双子同士のテレパシーだと湯川(福山)に説明するが、湯川は偶然と思いこみだと聞く耳を持たない。
ところが、春菜が姉が襲われた瞬間に犯人の顔が浮かんだと証言していることを美砂から聞くと、 湯川は急に興味を示して…という展開だった。
[ 2013年5月14日 10:00 ]

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/05/14/kiji/K20130514005801350.html

1: かばほ~るφ ★ 2013/05/14 10:34:06
「家族ゲーム」次男役・浦上、櫻井翔に対峙  5月14日(火)7時0分配信

ここ2、3年、芸能界は子役ブーム。芦田愛菜、鈴木福…芸達者な子役が多く出現している。
フジテレビ系ドラマ「家族ゲーム」(水曜後10・0)に次男、茂之役で出演している 浦上晟周=せいしゅう=(13)も、中学2年生とは思えない高い演技力で注目を集めている。
主役の櫻井翔(嵐)の「怪演」とともに目が離せない。

浦上は、オーディションで200人の候補者から抜擢された。「監督が独特の雰囲気を持った方で面白く、今まで体験したことのないような現場の雰囲気で本当に楽しくやらせていただいています」

落ち着いた話し方だが、大きな瞳をクリクリさせ、表情は豊かだ。そんな彼が演じている役は、
多くの問題を抱える沼田家の次男、茂之。一流企業に勤める父、一茂(板尾創路)、美しい母、 佳代子(鈴木保奈美)、優秀な兄、慎一(神木隆之介)の中で、唯一「落ちこぼれでクズ」のレッテルを貼られた。そこに櫻井演じる謎の家庭教師、吉本荒野がやってきて、同級生から
壮絶ないじめを受けていた茂之に立ち向かう勇気を植えつけていく。

「殴られたり、大声を出したり、普段はまったく経験がないので、新鮮でした」
ドラマのベースは、1981年に発表されたすばる文学賞受賞作品の「家族ゲーム」(本間洋平作)。
吉本のキャラクターと、彼が行う奇想天外な「授業」、そしてその授業によって翻弄され壊されていく沼田家の行方。吉本と対峙する茂之の熱い演技は感動すら覚える。

続きは>>2あたりに
Yahoo!ニュース(サンケイスポーツ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130514-00000010-sanspo-ent
浦上晟周(写真:サンケイスポーツ)
no title

このページのトップヘ