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ドラマ・映画・小説

1: ベガスρ ★ 2013/05/17 15:04:59
"峰不二子も顔負け!キャメロン・ディアスがセクシー下着姿を披露!"

ラブコメの女王ことキャメロン・ディアスと、英国を代表するオスカー俳優コリン・ファースが初共演を果たした話題作『モネ・ゲーム』の中で、キャメロンが40歳とは思えない、超キュート&セクシーな下着姿を披露していることがわかった。
(抜粋)

画像
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2013年5月17日 15時00分
http://www.cinematoday.jp/page/N0053006

1: ジョフロイネコ(家) 2013/05/21 10:41:32 ID:txdqx6He0
カンヌ国際映画祭で20日、 三池崇史 監督の 「藁の楯」が公開され、プレスの不評を買った。
「藁の楯」は、コンペティション部門に出品されている。

プレス向けの試写会では、上映中に退席した観客もいたほか、時折シリアスなシーンで皮肉な笑いが起こった。
カンヌでは、エンディングクレジットが上がると拍手が送られるが、 「藁の楯」では、
「気に入らなかった映画に贈られる」ブーイングの音で拍手が消されたという。リア・ノーヴォスチが伝えた。

映画 「藁の楯」は、連続暴行殺人犯の清丸国秀を護送する警視庁警備部SP銘苅一基などの闘いを描いた物語。
清丸に孫娘を殺された 大富豪の蜷川は、 殺人犯を 殺した者に10億円を支払うという新聞広告を出し、 清丸の命を狙う者が次々とあらわれる。

「藁の楯」では、 古典的な映画で取られた手法が用いられているほか、別れのシーンでは孤独や
人生の価値を語るセリフが使われ、感傷的なメロドラマ風の作品になっているという。

「藁の楯」は、 今年のコンペ部門でプレスの不評を買った初めての作品となった。
http://japanese.ruvr.ru/2013_05_21/113854277/
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1: かばほ~るφ ★ 2013/06/10 09:47:51
漫画『どげせん』の作者が『謝罪の王様』 に激怒!「宮藤官九郎に道で会ったら殴りたい」 2013.06.09 21:45

土下座をテーマに描かれた漫画『どげせん』の作者のRINさんが、9月に公開予定の映画『謝罪の王様』(脚本・宮藤官九郎、 主演・阿部サダヲ)に対してツイッターで怒りをあらわにしている。

『どげせん』は『グラップラー刃牙』シリーズで知られる板垣恵介さんの企画・全面協力でRINさんは作・画を担当。
土下座がテーマというこれまでにないジャンルで話題となったが、両者の「土下座性の違い」を理由に2011年に共作は 打ち切りとなった。その後、板垣さんは『謝男(シャーマン)』、RINさんは『どげせんR』をそれぞれ連載するに至っている。

そのRINさん、6月8日にプロダクションの半公式アカウントから
「謝罪の王様のポスターにびっくり。宮藤官九郎ほどの才人に、、、、パクられたぜ!どうせ、どげせんも謝男も知らん、 とか言いやがるんだろうが、、、汚いな。」とツイート。

「取りあえず宮藤官九郎に道で会ったら殴りたいね。吉田豪さんがリツイートしてくれたとしても、こういう憤りは本人や関係者まで届かないだろうけど。」
「オレや板垣氏にだけは黙殺の王様を決め込むんだろうなクドカン。やったもん勝ちみたいな風潮には反吐が出るわ。
まんまどげせんじゃん。」と続けた。

そして、謝罪の王様のツイッターアカウントに向けて「どげせんの作者です。正式に抗議したいので連絡して下さい。」
とツイートしている。

ツイッター上では、『謝罪の王様』 を見て『どげせん』を連想したという人も多数いて、RINさんはそういったツイートに返信したりしていた。

続きは>>2あたりに
ガジェット通信 http://getnews.jp/archives/356845

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