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内野聖陽

1: 禿の月φ ★ 2013/07/10 06:28:27
俳優の内野聖陽(44)が、芸名の名前の読み方を本名の「まさあき」から「せいよう」へ
改名することが9日、分かった。他人から「せいよう」と呼ばれることが多く、「自分でも心の中で
読んでることがありました」という理由から決断。9月から改名後の初仕事となる主演舞台
「True West」(サム・シェパード作、スコット・エリオット演出)に挑戦する。

内野はスポーツ報知にコメントを寄せ、周囲に「せいよう」と呼ぶ人が多いこと、
自分でも心の中で「うちのせいよう」と読むことを理由に挙げた。「もうこれは、シンプルな
音読みの方が皆様にも素直に読みやすいのかなと思った」。さらに「自分で積み上げてきた
俳優のキャリアに責任を持つという自戒の意味でも、自分に揺さぶりをかける意味でもいいかなと
思いまして」と新たな俳優人生への決意も表明した。

これまでの「まさあき」という本名の読み方については「親が付けてくれた大好きな名前ですので
今後も大事にするつもりです」と公私を分けることになる。「今後、何年役者の道を探求できるか
わかりませんが、より自分の芸に磨きをかけていけたらと願いを込めました。死ぬ間際に
役者ウチノセイヨウ、悪くなかっただろって、言えるように頑張りたいと思います」と抱負を語った。

「ウチノセイヨウ」としての初仕事となる「True―」は、米トニー賞にもノミネートされた人気戯曲。
粗野で無学な兄と、堅実な脚本家の弟が互いに抱く憧れやコンプレックスを通して人間の本質を
あぶり出す。内野は兄役を演じるが、弟役にはTBS系ドラマ「とんび」でも共演した演劇ユニット
「TEAM NACS」の音尾琢真(37)を指名した。

「この本はある意味プロフェッショナルな俳優でなくては体現できない世界。
戯曲の読み方に、ある熟練した役者にしか太刀打ちできない面白みが含まれています。
お互いに舞台のキャリアを積んだ人間同士だからこそ醸し出せる味わいを極限まで
追求したいと、今、とても燃えています」。心機一転を図るには願ってもない、こん身の一作となりそうだ。

ソース:スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130710-OHT1T00019.htm
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とんび

1: かばほ~るφ ★ 2013/03/18(月) 10:17:01.32 ID:???0
内野聖陽主演の「とんび」 最終回で有終 20・3%
スポニチアネックス 3月18日(月)10時4分配信

内野聖陽(44)主演のTBS系連続ドラマ「とんび」(日曜後9・00)の最終回が17日に放送され、平均視聴率が20・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。
最終回は90分のスペシャル版として放送された。

初回に17・0%と好スタートを切った同作。第2話、第3話と16%と高い数字をキープしていたが、第4話で12%第台に一気に下落。その後もなかなか浮上できずにいたが、最終回直前の第9話で18・3%と一気に上昇し、最高記録を叩き出していた。全話の平均は15・3%。

直木賞作家・重松清氏の新聞小説が原作で、まっすぐで熱い性格のトラック運転手のヤスこと市川安男(内野)が、不慮の事故で妻(常盤貴子・40)を失いながら、一人息子の旭(佐藤健・23)を男手ひとつで懸命に育て上げる家族の愛の物語。

石丸彰彦プロデューサー、平川雄一朗監督、脚本家の森下佳子氏ら内野も出演した同枠の大ヒットドラマ 「JIN」(10年、11年)を手掛けたスタッフが再集結して贈る感動ストーリー。

内野の同局での主演は今作が初めてで、常盤は11年ぶりの民放連ドラ出演となり、同局の連ドラは 「ビューティフルライフ」(2000年)以来13年ぶりとなる。
福山雅治(43)が両親を 思い浮かべて作詞したという主題歌を書き下ろしたことでも話題になっていた。

Yahoo!ニュース(スポニチ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130318-00000072-spnannex-ent 

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